無駄はいらない。でも、遊びは削らない。

Less is Moreを生きよう。

無駄はいらない。でも、遊びは削らない。─── Less is Moreを生きよう。

大都会・新宿の中の、静かな環境。愛着ある場所で始めた結婚生活。

  • 最初は、実家近くに賃貸住宅を探すつもりだったが……

    新宿の高層ビル群が見える高台に建つ「リムテラス中落合」。購入の決め手を伺うと「担当営業の江間さんの信頼感がいちばんです!」と即答してくれた。「アフターフォローという関係にとどまらず、今も食事に行ったり付き合いが続いてて。先日は、江間さんを介して、隣の人とも食事に行きました」。
    以前は、徒歩1分の実家住まい。奥さまとの劇的な(?)出会いの後、スピード結婚。新居を探さなくてはと思ったものの、家を購入するつもりはなかったという。生まれ育った中落合は「交通の便も治安もよいし、愛着のある場所」。実家近くに賃貸住宅を探すつもりだった。ところが「たまたま工事中に通りかかって、ちょっと気になってのぞいてみたんです。そこで対応してくれた江間さんの説明にすごく納得して。何度か見に行って詳しく話を聞くうちに……」 こちらもスピード購入。「とにかく信頼感が抜群で、説明も明快でした」。
    テラスハウスだから、マンションのように上下階の音が気にならない。そして、スチールハウスという頑丈な造り。白アリの心配などもないから、戸建てよりメンテナンスの費用も少なくて済むのではと、他の物件を見ないで決めたそう。「実際、住んでみたら、隣家の音はしないし、高台で見晴らしもいい。建物も密集していなくて開放感を感じます」。

  • ものをあまり置きたくない、すぐ散らかしてしまうから

    リビングに置かれているのは、二人掛けソファ&テーブル、テレビに小さなCDラックのみ。落ち着いた淡いピンクのカーテンやテーブルは、奥さまが一人暮らしの部屋で使っていたものだ。
    お話を伺った日は、奥さまはお仕事で不在。音楽が趣味でバンドをやっていたこともあり、休日はCDを聴き、アコースティックギターを弾いているという。ご主人も、スリムなジーンズ姿に&長めの髪がミュージシャン風の雰囲気だが……?「自分もちょっと弾いてみたりするけれど、下手(笑)。洋服も妻の3分の1しか持ってませんね」。 では、ご主人のものは、どこに……?「ものをあまり置きたくないんです。散らかるから(笑)。実家がすぐ近くだから、そちらにけっこう置いてあるんですよ」。
    実は、無類の車好き。現在の愛車はプジョー。使わない車のパーツなどもガレージに山積みなのだとか。実家からブーイングは……?「運転手役をしているので、(ブーイングは)ないです(笑)」。ご両親へは購入後に知らせたが「明るくてよいね」と喜んでもらえたそうだ。

  • 仕事から帰ってきてリビングに寝転がるのが、しあわせを感じる瞬間

    IT関係のお仕事で忙しいご主人が、最近、手にするのは、ギターではなくラジコン。「子どものころよく遊んでいたんですが、この間、久々に買って部屋で動かしていたら、壁にぶつけて故障して。いつも帰りが遅く、休日も少ないので、ちょっとの隙間の時間で遊べるのがいいんです」と少年のような笑顔で語る。
    休日、ゆっくりできるときは、愛車で出かけることが多い。休みが合えばもちろん奥さまと。「海が好きだから伊豆などへ。続けて休みがとれたら御蔵島へ行きたいですね」。
    しばらく先のことになりそうなので、「今は、帰ってきてリビングに寝転がってくつろぐのが最高にしあわせ」と笑う。

  • 2、3年前なら、結婚も、ここでの生活も、まったく想像できなかったというNさん。
    かつて、あこがれの地・フランスに2カ月ほど滞在したことがあり、生活の拠点を移すことを真剣に考えた時期もあったという。
    「結婚してなかったら、今ごろフランスに住んでいたかもしれません。担当営業の江間さんとの出会いが、今の妻との充実した暮らしを運んできてくれたって感じですね」。

複数駅利用のロケーションも、構造の安心感も。家族のライフスタイルにぴったりの住まい。

グランドピアノも置ける構造と十分な広さ。将来の資産となる家を手に入れました。

立地条件と環境。
譲れない条件を満たした家。

憧れだった街に住む。夢が一つ叶った。

大都会・新宿の中の、静かな環境。愛着ある場所で始めた結婚生活。

教育環境のいい杉並区で新居を探している時、リムテラスに出会いました。

井の頭線沿線で家を持つという、まさかの夢がかないました。

都会に家を持てたからこそ、極めたい世界がさらに広がった。