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無駄はいらない。でも、遊びは削らない。

Less is Moreを生きよう。

KOGANEI STYLE

[ 人気の中央線沿線 ]
 JR中央線は、東京の中心を貫いて個性ある街をつなぐ、人気の沿線。武蔵小金井駅からは、吉祥寺駅まで9分、立川駅まで10分、新宿駅まで23分です。車両センターがあるため始発電車もあり、座っての通勤も可能。深夜も、東京方面からの最終電車が武蔵小金井1:17着と、遅くまで運行しています。
 駅周辺は大規模再開発が進み、ショッピングモールや音楽ホール、駐輪場などが整備され、美しく生まれ変わりました。今後も新施設のオープンが予定され、ますます使い勝手が良くなりそうです。

[ 美しい自然環境 ]
 それにも増して魅力的なのは、その自然環境の豊かさ。市内各所に人を魅了して止まない美しいスポットが散在します。
 国分寺崖線から湧き出る豊富な地下水は「黄金井=小金井」の名の由来になりました。市内には滄浪泉園、貫井神社、美術の森などに複数の湧水があり、これらを水源とする野川に注ぎ込みます。市では市民の協力も得て雨の水を地下水として浸透させるための設備を設置。湧水保護に力を入れています。
 市の北部には、江戸時代、当時の貴重な水源として掘削された玉川上水。1737年に植樹された両岸6kmに及ぶヤマザクラは、文化〜天保年間には花見の名所となり、歌川広重の錦絵や文人の紀行文にも描かれました。今でも多くのヤマザクラが残り、緑陰の多い散歩道となっています。
 また、武蔵野の面影を残して保存されている庭園もあちらこちらに。そのひとつ滄浪泉園は、犬養毅元首相が名付けた波多野氏の庭園。水琴窟の澄んだ響きが心を洗います。

[ 屋外を楽しむ緑地 ]
 小金井には、緑あふれる大きな公園が点在します。都立小金井公園もその1つ。上野公園の約1.5倍、広さ80haの園内には、50種1700本の桜が。春になると2ヶ月に渡り次々に開花し、大勢の花見客で賑わいます。また、バーベキュー広場やサイクリング専用コース、子どもたちが遊べるわんぱく広場やソリゲレンデなどもあり、家族連れもたくさん訪れます。園の北側にある江戸東京たてもの園は、外国からの観光客にも人気のスポット。江戸、大正、昭和などの歴史的建造物がが移築され、中に入って見学でき、ボランティアによるツアーも。夕涼みやお正月遊び、お茶会など、イベントも定期的に開かれていて、着物で参加する人たちも多く見られます。
 市の南側には、都立武蔵野公園と都立野川公園。思い切り体を動かして遊べる大きな公園で、様々な年齢の人々で賑わいます。カブトムシやクワガタに出会えたり、ウグイスやカッコウの声が聞こえたり。雑木林や草原の広がる光景に、ここが東京であることを忘れてしまいそう。プレイパークやはらっぱ祭りなどの個性的な催しも開かれ、市外からも人を集めています。

[ 恵まれた教育環境 ]
 小金井市立小・中学校は、東京都の学力調査で常に上位の成績を収めていることでも有名。児童・生徒の雰囲気も落ち着いていて、安心して通うことができます。近くには学芸大附属小・中学校、中央大付属中・高等学校、早稲田実業中・高等部など、他の選択肢もたくさん。公立私立問わず、自分の好きな学校を選べる自由さがあります。
 自転車で通える距離に大学が多いことも特筆すべき点です。国立では、東京学芸大、東京農工大、東京外語大、一橋大、私立では国際基督教大、法政大、東京経済大、津田塾大など、枚挙にいとまがありません。普段から学芸大などのキャンパスで開かれるイベントに参加できることも、子どもたちの知的好奇心を育てているのでしょう。

 緑あふれる街、暮らしやすい街、交通アクセスの良い街。
 その全てを叶える選択肢がここにあります。

リムテラス武蔵小金井クレア
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