無駄はいらない。でも、遊びは削らない。

Less is Moreを生きよう。

What's LIM TERRACE? 
Less is More
なライフスタイル

Less is Moreなライフスタイル

不必要なものはそぎ落とす。
そして「自分らしい暮らし」や「好きなもの」を大切にする人のための住まい。
より都心に
都市の中心に住まう利便性と、ほどよい刺激。
より低価格に
住宅の購入費用を生活の負担にしない。
よりスタイリッシュに
派手な装飾美ではなく、心地よさにこだわったデザイン性。

進化型テラスハウス

ルーツは、イギリス貴族のセカンドハウス。

郊外に持つ大邸宅とは別に、イギリス貴族が都市に建てた家。それがテラスハウスのルーツ。
ロンドンなど、都市部の美しい街並に調和したデザイン性の高さ。
住居としての優れた機能性をあわせ持ち、現代でも人気がある住居形態。

欧米ではステイタスも高く、ポピュラーなテラスハウス

都市生活上級者へ

何不自由のない暮らし。便利な街、東京で暮らす。
世の中にはモノがあふれ、お金さえあれば大抵のものが買える現在の日本。それは住まいに関しても同様です。
確かに都心の夜景を一望できる高層マンションや、閑静な住宅地の邸宅はわかりやすい価値観で多くの人を満足させることができます。
Less is More
その言葉には、物質よりも精神的な豊かさを重視したいという思いがあります。見栄ではなく、自分の意志で本当に必要な物を選ぶ、手に入れる。そんな暮らしこそが、精神的な豊かさにつながるのではないでしょうか。私たちは、そんな方に向けてリムテラスをつくりました。

”物質的”ではなく”精神的”な豊かさの追求。それがLess is More

都心に住むという選択

郊外の過疎化、少子高齢化社会

住宅そのものに財産をつぎ込む時代がありました。しかし、その流れは変わりつつあります。少子高齢化は家が余るという世界を生み出します。つまり地価の下落、住宅の価値が下がっていくかもしれません。事実、郊外のニュータウンでは過疎化が進み、買い物難民などという言葉も生まれています。

建築費の高騰、二極化する東京

人口が減少し、不動産価格が下落すると、当然ながら便利な都心に人々は集まります。都心回帰の風潮の中、安定して資産になりそうな都心の住宅価格は安定しているようです。しかし、都心部では高層住宅や狭小立地の戸建住宅が多くなり、ゆとりある住まいや近隣のコミュニケーションを求める方々には、満足できる物件が少ないかもしれません。近隣環境を重視するなら、高額な購入費を工面するか、郊外へと向かうかの選択に迫られることでしょう。

建築費の高騰は、二極化に拍車を掛ける。